AI英会話「スピークエル(SpeakL)」の評判は?実際に使ってみた感想・レビュー、料金も紹介!

AI英会話「スピークエル(SpeakL)」の評判は?実際に使ってみた感想・レビュー、料金も紹介!

2023年にサービス開始されたAI英会話「スピークエル (SpeakL)」。

ChatGPTの登場からAI英会話が爆発的な人気になりましたが、その中でもスピークエル (SpeakL)アメリカ大使館の現地職員の研修に導入されており、その信頼感は頭一つ抜けています。

スピークエルでは、最新の音声認識技術ChatGPTの自然言語処理を駆使し、高い精度でユーザーの声を認識し、自然な音声で適切な応答を提供してくれるので、まるで人間の英語講師と話しているように感じます。

スピークエルは無料体験があるので、課金する前に自分に合うかどうか判断することができます。

アメリカ大使館への導入実績あり!

実際にサービスを利用してみた私がスピークエルの特徴や料金、評判を紹介していきます!

スピークエル (SpeakL) が人気な3つの理由!

スピークエルはサービス開始から間もないですが、さまざまなメディアで掲載されるなど注目度が高いことがうかがえます。

では、なぜそんなに人気なのでしょうか?

それには3つの理由があります!

カスタマイズ可能なAI講師

スピークエルでは、AI講師の国籍職業性別性格などをカスタマイズすることができます。

例えば、アメリカ英語やイギリス英語、オーストラリア英語など、さまざまなアクセントに対応しています。

また、講師の職業を選択すると、その職業に関連するトピックで会話ができるため、専門的な英語の練習も可能です

イチロー
イチロー

さまざまなシチュエーションでリアルな英会話を経験できます!

24時間いつでも練習可能

スピークエルは24時間いつでも利用可能で、予約や通学の必要がありません。

忙しい日常生活の中でも、自分の好きな時間に英会話の練習ができます。

また、スピークエルのAIはいつでも好意的に反応してくれるため、心理的なハードルが低く、リラックスして会話を楽しむことができます

イチロー
イチロー

AI相手だと間違っても恥ずかしくないので、気軽に話しかけることができます!

リアルタイムのフィードバックと添削機能

スピークエルが添削してくれている場面

スピークエルは、英会話中にリアルタイムで文法ミスや不自然な表現をフィードバックしてくれる機能があります。

ユーザーの発話内容に対して、AIがより自然な言い回しを提案し、会話ごとに英会話力を判定してくれます。

逐一チェックしてくれるので、ユーザーは自分の英語表現を改善しやすくなり、自然な英会話力を身につけることができます。

イチロー
イチロー

対人のオンライン英会話では、講師の方もすべての会話を添削してくれるわけではありません。

でもAIだったら間違いを見逃さず添削してくれるのでありがたいです。

アメリカ大使館への導入実績あり!

スピークエル (SpeakL) のレッスン料金体系

スピークエル (SpeakL) では3つの有料プランが用意されています。

プランエコノミープランスタンダードプランプレミアムプラン
月額650円980円1,480円
会話できるターン数600ターンまで1200ターンまで2000ターンまで
スピークエル (SpeakL) の料金体系(2024年6月時点)

制限がかかる部分としてはレッスン時間ではなく、ターン数になっています。

ターン数とは?

1ターン=1往復会話です。

こちらから話しかけて、相手が応答すると1ターン消費することになります。

イチロー
イチロー

まずはスタンダード始めてみて足りなければプレミアムプラン、余るようならエコノミープランに変更がおすすめです!

一番高いプレミアムプランでも普通のオンライン英会話よりも断然コスパ良し。

アメリカ大使館への導入実績あり!

スピークエル (SpeakL) の評判・クチコミ

X (旧:Twitter)でのスピークエル (SpeakL)の評判・クチコミを集めました。

イチロー
イチロー

予想以上にAI英会話の凄さを実感している方が多い印象です!

まとめ:AI英会話アプリに興味があればスピークエル (SpeakL)はとてもおススメ!

  • 人見知りな方にとって、AIは英会話の相手として最適
  • 一般的な英会話に比べてコストが低い
  • 24時間いつでも利用できる
『スピークエル』は、最新の音声認識技術やChatGPTの自然言語処理を駆使し、高い精度でユーザーの声を認識し、自然な音声で適切な応答を提供するAI英会話サービスです。

実際に試してみると本当に自然な英語で、人間の講師と話しているようでした!

スピークエルはアメリカ政府も導入しているほど信頼性もあるので、興味がある方は試してみてください